ぼちぼち

下北お好み焼き紀行・第2弾。今回紹介するのは、いつ行ってもお店の前で行列が絶えないお好み焼き屋さん「ぼちぼち」です。行列と言っても皆で座って待てるベンチがあるので、どこか和気あいあいとした「縁側」風な空間を醸し出しています。これも下北の夜を彩る風物詩の一つですね・・。このお店もメニューは様々ですが、何より特筆すべきなのは、「山芋」が練り込まれたオリジナルの生地でしょう。その独特の甘味は一度食べたら、やみつきになること間違いなし!ちなみにここも「そば」は極太タイプでした。

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Shimokitazawa あくまのよだれかけ - ぼちぼち (2005年9月12日 00:57)

お好み焼き屋さんの多い下北沢の中でもお気に入り「ぼちぼち」 ここのメニューでお勧めなのは、ぼちぼち焼き(上に乗っているとろろがもっちもち〜)、すじこんにゃく焼... 続きを読む

コメント(1)

俳優の伊原剛史さんがオーナーさんらしいですね~。お店のスタッフが元気がよくて気持ちのいいお店ですよね!

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多摩川のほとりでのんびり暮らす3人家族の日常と果てなき好奇心を綴ったブログです。

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